プロジェクトについて

「めしませ、近江のおむすびプロジェクト」は、近江米「みずかがみ」のおむすびをお客さまにふるまい、滋賀の魅力をおいしくたのしく味わっていただけるおもてなしを通じて、新しい滋賀のおもてなし文化をつくるプロジェクトです。

新着情報

2020.7.14

イベント中止・お問合せ先変更のお知らせ

2020.6.23

【びわこ学院大学(びわこ学院大学短期大学部)・滋賀中央信用金庫・湖東信用金庫との3社連携協定】

6月3日水曜日、びわこ学院大学・びわこ学院大学短期大学部と滋賀中央信用金庫、湖東信用金庫との「包括的連携協定書」の締結式を行いました。

この連携協定では、湖東地域の伝建地区を活かした観光まちづくりや地域経済活性化に取り組むことで、人材育成にも取り組んで行くことを目的にしています。

この連携協定をきっかけに、「めしませ、近江のおむすびプロジェクト」も本格スタートをしていきたいと思います!

引き続き、イベント情報や活動情報をホームページ及びFacebook・Instagramでも掲載してまいります。

2020.5.18

包括的連携協定調印式のご案内

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取り組み内容

滋賀の宝を次世代に残したい

滋賀県は、水と緑の豊かな自然に恵まれ、近江米や近江牛、湖魚料理など豊かな食文化があります。また昔から交通の要衝の地として文化や経済の発展を支え、各地に来訪者をもてなしてきた街並みや文化が今も残っています。
このような、「昔から変わらない滋賀の宝を次世代に残していくためにも、多くの人に地域の魅力をもっと知ってもらいたい。」そのような、地元の大学生たちの想いから本プロジェクトは生まれました。

「お宝まちなみ、河五八(かごやん)」

キャラクター「河五八(かごはち)」「かごやん」

滋賀県の湖東地域には重要伝統的建造物群保存地区(伝建地区)があります。
それぞれの頭文字をとって、「お宝まちなみ、河五八」と命名しました。
この河五八をつないで観光を楽しんでもらうことで、新たなまちづくりを行います。

彦根市河原町・芹町伝建地区
  • 江戸時代前期に川をつけかえてうまれた城下町の風情を伝える商家のまちなみ。
  • 歴史的風致をよく示すことが評価されました。 

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東近江市五個荘金堂地区
  • 農村地帯の田園風景に商人屋敷と社寺がまじりあう独特のまちなみ。
  • 瓦葺きとわらじ葺きが混在する風情が評価されました。 

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近江八幡市八幡地区
  • 商家・町家・土蔵といった近世建築の連続性が高いまちなみが現存する近江商人発祥の地。
  • 近江商人の本宅や居宅が建ち並び、通りに望む見越し松とともに豊かなまちなみを形成しています。

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